イベント情報
《賞金レース!+高校生部門併設》
第12回東京ヒルクライムNARIKIステージ
12th Tokyo Hillclimb Nariki Stage
東京ヒルクライムシリーズ第2戦!【第1戦はこちら
清流成木川の源流を目指す!
シリーズチャンピォンに関しては【こちら

★本大会は【CLIMB JAPAN SERIES】対象大会です。
2018年の第15回Mt.富士ヒルクライムの優先エントリー権を提供!
但し、RUNNETからのエントリーが必要
[1] 開催日
2018年5月27日(日)
[2] 開催地
東京都青梅市
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 協力
青梅市(後援予定)、成木第7支会、里仁会、東京都森林組合青梅事務所、多摩組、成木開発、村尾組、奥多摩工業、 トライスポーツ、wiggle
[5] 種目
@オンロード・ヒルクライム 一般部門(MTBでも参加OKですが、MTB部門は設けません。タイヤ選択自由)

Aオンロード・ヒルクライム 高校生部門(申込時に学校名を記載すること)

Bオンロード・ヒルクライム 電動アシスト自転車部門(但し、市販車に限る。改造車は禁止。)
[6] 距離
10km 【前半5kmは緩く、後半5kmはガツンとマニアック】
[7] 制限時間
なし。但し、4.5km(緩い上り部分)地点関門を20分で閉鎖します。(前回大会での関門不通過は皆無)
[8] 標高差
約600m
[9] 入賞
・総合男女(高校生含む)1〜6位 & 年代別男女(高校生含む)1〜3位
チーム(性別無関係/高校生含む)1〜6位

・別途に高校生部門男女各1〜6位表彰
但し、申込時、所属チーム欄に高校名を記載すること。

・電動アシスト部門は個人1〜3位、チーム1位〜3位。
但し、個人もチームも総合部門には含まれません。
[10] 賞金総額20万円
賞金対象総合男女各1〜6位(但し、電動アシスト車は賞金の対象外)
男女各総合優勝---3万円
男女各総合2〜3位---2万円
男女各総合4〜6位---1万円
但し、表彰式欠席の場合は権利放棄とみなし、会場にいる人でじゃんけん大会となります。
[11] 参加賞
ラン・サイクリング用軽量リュックサック(180g)
[12] 募集開始
2月20日(火)
[13] 募集〆切
4月20日(金)
[14]参加費
・個人エントリー 8,000円
・チームエントリー(3名) 22,500円
[15] 参加条件
・16歳以上(但し、初心者は下りの練習を積んで参加すること)

・過去に計測タグの未返却がない人

・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[16] 参加申込み方法
[17] 受付場所
成木市民センター
[18] アクセス
圏央道青梅インターから30分
[19] コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。
[20] その他
100%舗装路のコース。成木市民センターから黒山山頂まで、清流成木川に沿って、その源流を訪ねるレース。

前半5kmは成木街道の勾配の緩いコース、後半5kmはときわ林道の急勾配のコースとなります。

山頂下ゴール広場は成木川の源流が湧き出しており、飲むことができます。暑い真夏でも冷たく美味しい天然ミネラル水です。ここまで頑張って上って来た人へのご褒美です。

【歴代優勝者】
第1回
(男子)竹谷賢二(千葉)14:42
(女子)矢沢みつみ(山梨)18:05
第2回
(男子)高岡亮寛(東京)15:01
(女子)三溝麻起子(神奈川)22:42
第3回
(男子)高岡亮寛(東京)14:29
(女子)片山梨絵(神奈川県)17:36

第4回
(男子)高橋義博(神奈川県)24:16
(女子)片山梨絵(神奈川県)27:09

第5回【台風により距離短縮】
(男子)遠藤庫央(東京都)08:52
(女子)金子広美(東京都)09:50

第6回
(男子)清宮洋幸(千葉県)24:29
(女子)ワイマント直美(東京都)31:27

第7回
(男子)後藤 晃治(神奈川県)25:14
(女子)松丸 浩巳(茨城県)29:37

第8回
(男子)宿谷 秀男(東京都)25:03
(女子)山本 真紀恵(千葉県)33:07

第9回
(男子)宿谷 秀男(東京都)25:47
(女子)松田 百合子(神奈川県)31:42

第10回
(男子)宿谷 秀男(東京都)24:18
(女子)梶原 悠未(埼玉県)27:56

第11回
(男子)高橋 利尚(東京都)23:59
(女子)吉野 拓海(東京都)25:24

【大会当日のスケジュール予定】
・大会本部受付会場/成木市民センター
・スタート地点/成木市民センター前面道路
・ゴール地点/常盤林道終点
・受付時間/07:30〜09:00
・開会式&競技説明/09:40〜09:50
・競技開始/10:00
・表彰式/12:30(上成木バス停付近)

■輪行で参加される方へ
【バスの場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 東青梅駅の「南口1番バス停」から大会会場がある「上成木バス停」行きのバスがあります。 時刻表に関しては、必ずご自身でご確認ください。所要時間は約30分です。

バスを利用される方は、変更がありますので、 必ずご自分で「乗り場番号」や「発車時間」をご確認下さい。

【自走の場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 ここから上成木の大会会場までは自転車で30分位です。 ウオーミングアップには最適な距離です。

■応援ステージ
選手の応援に関しては、直接お問い合わせください。

■荷物置場あり
受け付けの際にスタッフへ手渡して下さい。

■お風呂情報
JR青梅線河辺駅北口のビルに温泉があります。駐車場は隣の東急ビルにあります。温泉利用者は無料です。

■宿泊情報
青梅市観光協会(0428-24-2481)/名栗観光協会(042−979−1515)へお問い合わせ下さい。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■東京ヒルクライムシリーズ誕生秘話は こちら

<賞金レース!+高校生部門併設>
第10回東京ヒルクライムOKUTAMAステージ
10th Tokyo Hillclimb Okutama Stage
東京ヒルクライムシリーズ第3戦!
ゴール地点は東京都の道路最高地点である風張峠(標高1146m)!
シリーズチャンピォンに関してはこちら
[1] 開催日
2018年7月29日(日)
[2] 開催地
東京都奥多摩町(奥多摩周遊道路)
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 後援
東京都、奥多摩町
[5] 協賛企業
wiggle
[6] 種目
@オンロード・ヒルクライム 一般部門(MTBでも参加OKですが、MTB部門は設けません。タイヤ選択自由)

Aオンロード・ヒルクライム 高校生部門(申込時に学校名を記載すること)

[7] 距離
13km
[8] 標高差
570m
[9] 入賞
・総合男女(高校生含む)1〜6位 & 年代別男女(高校生含む)1〜3位
チーム(性別無関係/高校生含む)1〜6位

・別途に高校生部門男女各1〜6位表彰
但し、申込時、所属チーム欄に高校名を記載すること。

・電動アシスト部門は個人1〜3位、チーム1位〜3位。
但し、個人もチームも総合部門には含まれません。
[10] 賞金総額20万円
賞金対象総合男女各1〜6位(但し、電動アシスト車は賞金の対象外)
男女各総合優勝---3万円
男女各総合2〜3位---2万円
男女各総合4〜6位---1万円
但し、表彰式欠席の場合は権利放棄とみなし、会場にいる人でじゃんけん大会となります。
[11] 参加賞
東京ヒルクライムTシャツ
[12] 募集開始
4月21日(土)
[13] 募集〆切
6月20日(水)
[14]参加費
・個人エントリー 8,000円
・チームエントリー(3名) 22,500円
[15] 参加条件
・16歳以上(但し、実行委員会が認める場合は、是にあらず)

・過去に計測タグの未返却のない人

・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[16] 制限時間
70分
[17] 9km地点関門(月夜見第一駐車場)
スタート45分後

[18] 参加申込み方法
■ロケーション
ステージとなる奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、東京でありながら東京とは思えない豊かな自然が残る 都最西端に位置している。

路面や周囲の環境は、年間を通じて都建設局西多摩建設事務所の手によって丹念に整備されており、極上のヒルク ライムステージだ。1990年4月以前は有料道路として供されていた。周りは奥多摩の雄大な山並みに囲まれて おり、眼下には都の水瓶である奥多摩湖が展望でき、大都市東京が誇る最高のリゾート地となっている。

また、この道路に面してよく整備された都立自然公園施設「山のふるさと村」がある。今回のレースは、早朝の時間帯を活 用することで奥多摩周遊道路を本大会のために占有利用するという点を大きな特徴とする。

週末の奥多摩周遊道路はオートバイが多いので、試走される方は十分に注意して下さい。
■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 【こちら】をクリックしてください。

標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■ 歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【歴代優勝者】
第1回大会/2009年
(男子)竹谷賢二(千葉県)25:18
(女子)片山梨絵(神奈川県)29:00
第2回大会/2010年
(男子)鵜沢 祐也(千葉県)25:50
(女子)片山梨絵(神奈川県)28:56
第3回大会/2011年
(男子)乾 友行(神奈川県)25:19
(女子)金子広美(東京都)30:09
第4回大会/2012年
(男子)清宮 洋幸(千葉県)30:52
(女子)ワイマント 直美(東京都)39:54
第5回大会/2013年
(男子)後藤 晃治(神奈川県)31:36
(女子)岡田 香織(埼玉県)41:04
第6回大会/2014年
(男子)乾 友行(神奈川県)30:47
(女子)樫木 祥子(埼玉県)35:38
第7回大会/2015年
(男子)宿谷 英男(東京都)30:05
(女子)松田 百合子(神奈川県)37:27
第8回大会/2016年
(男子)岩島 啓太(東京都)30:19
(女子)梶原 悠未(埼玉県)34:52
第9回大会/2017年【悪天候により距離短縮】
(男子)岩島 啓太(東京都)24:32
(女子)榎本 美帆(東京都)32:21
■スケジュール
昨年から前日受付は無くなりました。前もってゼッケンと計測タグと競技説明文を郵送で対応します。
大会当日は、競技説明を順守し、ゼッケンと計測タグを付けて、時間厳守でスタート地点にスタンバイして下さい。

【大会当日のスケジュール】
集合場所 奥多摩周遊道路ゲート横の川野駐車場
集合時間 05:30
競技開始 06:00
表彰式  08:30(山のふるさと村)

■表彰式に関して。
会場は山のふるさと村内にあるレストラン「やませみ」裏庭です。軽食をご用意しています。
総合男女1〜6位、各年代別1位の他に飛び賞、それに、人気の西田賞があります。西田賞とは世界的に 有名な鍛鉄工芸家西田光男さんからのプレゼントです。

■宿泊に関しては、奥多摩町観光協会(0428-83-2152)/ 小菅村東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」0428-87-0435 / 「小菅村観光協会」0428-87-0741へお尋ね下さい。

良い機会ですから、前泊して東京の大自然奥多摩を満喫して下さい。居心地の良いお宿がたくさんあります。

■事務局指定の駐車場は小菅村東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」(0428-87-0435)です。スタート地点まで下りベースで約4kmです。 いつでも入庫でるように入口は夜中からオープンにしてあります。駐車料金(500円)の支払いは出庫時にお支払い下さい。遅めに到着された人は 300mほど裏手の駐車場になることがあります。早めに予約されておくことをお勧めします。尚、トイレは事務所建物にあり、玄関は皆さんのために 開けてあります。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■東京ヒルクライムシリーズ誕生秘話は こちら


<東京ヒルクライムシリーズ第4戦!>
第2回東京ヒルクライム信州OMIステージ
2nd Tokyo Hillclibm Shinsyu OMI Stage
  観光地ではない信州の原風景が残る麻績村が舞台!
 猛暑の下界を忘れ、避暑地のレースを楽しんで下さい
■レース後、サブイベント「25qのプチ・グランフォンド」を開催します。
詳細は【こちら】をご覧ください。
シリーズチャンピォンに関してはこちら
                          
[1] 開催日
2018年09月02日(日)
[2] 開催地
信州聖高原(麻績村)
[3] 大会会場
ホテル「シェーンガルテンおみ」
[4] 後援
麻績村
[5] 協力
シェーンガルテンおみ、「聖レイクサイド館」カフェテラス・モモwiggle
[5] 種目
@オンロード・ヒルクライム 一般部門(MTBでも参加OKですが、MTB部門は設けません。タイヤ選択自由)

Aオンロード・ヒルクライム 高校生部門(申込時に学校名を記載すること)

Bオンロード・ヒルクライム 電動アシスト自転車部門(但し、市販車に限る。改造車は禁止。)
[7] 距離
12km【但し、競技区間8km】
[8] 獲得標高差
500m(スタート地点標高約800m、フィニシュ地点標高1200m)
[9] 募集定員
300名
[10] 入賞
・総合男女(高校生含む)1〜6位 & 年代別男女(高校生含む)1〜3位
チーム(性別無関係/高校生含む)1〜6位

・別途に高校生部門男女各1〜6位表彰
但し、申込時、所属チーム欄に高校名を記載すること。

・電動アシスト部門は個人1〜3位、チーム1位〜3位。
但し、個人もチームも総合部門には含まれません。
[11] 賞品
地元麻績村の特産品です。お楽しみに!
[12] 募集開始
6月01日(金)
[13] 募集〆切
8月14日(火)
[14]参加費
・個人エントリー 8,000円
・チームエントリー(3名) 22,500円
[15] 参加賞
検討中
[16] 参加申込み方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー 」から申し込んで下さい。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171、または、 「問合せメール」までお願いします。(土日祝除く10:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー 」から申し込んで下さい。
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

Bウェブサイト「Aウェブサイト「ランネット 」から申し込んで下さい。

[17] 参加規則
・ヘルメットとグローブは着用義務
[18] 参加条件
・交通ルールを順守できる方
・18歳以上(但し、主催者が認める場合は、是にあらず)
・ブレーキ機能が付いている自転車(ピストの参加は不可)
・スタッフ、及び、ガードマンの誘導に従う方
・参加費のキャンセルは募集締切前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。
・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。
・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。
・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[19] 制限時間
60分(計測開始地点からゴールまで)

■ 歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【歴代優勝者】
第1回大会/2017年
(男子)橋本謙司(千葉県)25:28
(女子)日向涼子(千葉県)35:50

■ロケーション
・大会会場(シェーンガルテンおみ)へのアクセスは長野自動車道麻績ICから約5km、また、JR篠ノ井線聖高原駅よりも約5qという 便利な立地にあります。

・コース脇にはまっ白い花が咲くソバ畑、白樺林などがあります。

■コースマップ
・コースマップは【こちら】をクリックしてください。

標高差などのデータも表示されます。また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■自転車を大会会場へ送りたい方へ
・電車で来られる方は、自転車を前もって会場へ送ることができます。前日着で シェーンガルテンおみ(〒399-7702長野県東筑摩郡麻績村日3434)へ送って下さい。保管しておきます。

■ゴール後のお風呂に関して
・ゴール後、大会会場のシェーンガルテンおみで入浴(無料)できます。汗を流して、疲れを取って、お帰り下さい。 北アルプスを望む露天風呂もあります。

■スケジュール
【大会当日)】
受付時間 08:00〜09:30(ガルテン)
開会式  09:30〜   (ガルテン)
競技開始 10:00〜
競技終了 11:00    (三和峠)
表彰式・軽食 12:00〜(ガルテン)

■宿泊に関して オフィシャルホテルは大会会場である「シェーンガルテンおみ」電話0263-67-2800です。

宿泊に関して、「シェーンガルテンおみ」のインターネット上の予約状況は 前日9月02日(土)は満室状況となっています。それは、 我々が大会用(参加者とスタッフ)に前もって 抑えているためです。

だから、参加者の皆さんで宿泊を希望される方は、大会参加者ということ告げて、宿泊予約を済ませてください。
なお、こじんまりしたホテルなので宿泊を希望される方は、お早目の予約をお勧めします。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。


<東京ヒルクライムシリーズ第5戦>
第8回東京ヒルクライムHINOHARAステージ
8th Tokyo Hillclimb HINOHARA Stage
距離25q、標高差900m、ゴール地点は風張峠(標高1146m)!
【朗報!!ゼッケン郵送のため、前日も当日も受付がなくなりました。】
シリーズチャンピォンに関してはこちら
[1] 開催日
2018年10月07日(日)
[2] 開催地
東京都檜原村(檜原街道+奥多摩周遊道路)
[3] 主催
檜原村
[4] 主管
東京ヒルクライムHINOHARAステージ大会実行委員会
[5] 後援
未定
[6] 協力
WACHIレーシングチーム、wiggle
[7] 種目
オンロード・ヒルクライム
[8] 距離
25km
[9] コース
檜原街道(時計台)〜風張峠(奥多摩周遊道路)
[10] 標高差
900m
[11] 入賞
総合男女1〜8位 & 年代別男女1位
チーム1〜6位
[12] 参加賞
超軽量Tシャツ(ポリ100%)+スポーツタオル
[13] 募集開始
7月04日(水)
[14] 募集〆切
8月31日(金)
[15]参加費
・個人エントリー 8000円
・チームエントリー(3名) 22500円
[16] 募集定員
400名
・大会ボランティアも募集しています。
[17] 参加条件
・16歳以上(但し、実行委員会が出場を認めた者は除く)

・交通ルール、自転車のマナーを順守できる方

・過去に計測タグの未返却がない人

・参加費のキャンセルは募集締め切り前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[18] 制限時間
120分(予定)
[19]22km地点関門(都民の森入口)
スタート後90分(予定)
[20] 参加申込み方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー 」から申込んで下さい。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171 lumina-info@seaos.co.jpまでお願いします。(土日祝除く10:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー 」から申込みを行って下さい。
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

■宿泊に関しては
檜原村観光協会にお問合せ下さい。(042-598-0069)
良い機会ですから、前泊して東京の大自然奥多摩を満喫して下さい。

■駐車場に関して
・檜原村総合運動場をご用意しています。【場所はこちら】
・応援者用に都民の森駐車場を05:0にオープンします。通行止めになりますので、06:30(時間厳守)までに入場下さい。
・上記駐車場は無料です。
■荷物預かりに関して
荷物は、スタート地点にて預かります。

■ロケーション
ステージとなる檜原街道+奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、深い森と清流の豊かな自然が残る 檜原村に位置しています。また、檜原村は東京都の西端にあり、山梨県と神奈川県の両県に接し、大都会東京のリゾート地としも有名です。

コース環境は年間を通じて東京都都建設局の手によって丹念に整備されており、路面に砂や小石などもなく、極上のヒルク ライムコース。勾配に関しては、東京ヒルクライムOKUTAMAステージや同NARIKIステージと比べるとやや緩い。但し、短いが下り部分が数カ所あるため、それなりのテクニックを必要とします。 下山に関しては、注意して、安全第一でお願いします。

また、コースに関しては、檜原街道の時計台付近をスタートし、人里地区や数馬地区を抜け、奥多摩周遊道路に入り、 都民の森を越え、東京都の道路最高地点の風張峠(標高1146m)でゴールするという標高差900m、距離25kmの魅力的な設定になっています。

■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■スケジュール
昨年から前日受付は無くなりました。前もってゼッケンと計測タグと競技説明文を郵送で対応します。
大会当日は、競技説明を順守し、ゼッケンと計測タグを付けて、時間厳守でスタート地点にスタンバイして下さい。

【大会当日のスケジュール予定】
・スタート地点集合時間 06:00
・競技開始 06:30

■ 歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【歴代優勝者】
第1回大会/2011年
(男子)乾 友行(神奈川県)38:14
(女子)金子広美(東京都)44:09
第2回大会/2012年
(男子)乾 友行(神奈川県)36:29
(女子)袴田美香(埼玉県)48:10
第3回大会/2013年
(男子)清宮 洋幸(千葉県) 0:38:43
(女子)ワイマント 直美(東京都)0:47:34
第4回大会/2014年
(男子)乾 友行(神奈川県) 0:57:05
(女子)樫木 祥子(東京都)1:03:54
第5回大会/2014年
(男子)宿谷 英男(東京都) 0:56:57
(女子)松田 百合子(東京都)1:04:24
第6回大会/2016年
(男子)清宮 洋幸(千葉県) 0:55:51
(女子)吉村 希美(東京都)1:09:04

第7回大会/2017年
(男子)岩島 啓太(東京都) 0:55:05
(女子)榎本 美帆(東京都)1:06:38

■表彰式に関して。
男女総合第1位から第8位までの入賞者に賞状を授与する。
男女年代別1〜3位
チーム1〜3位

■男女各優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

■皆さんの競技中の写真は、後日KFCトライスロンクラブのホームページから閲覧&ダウンロードできます。

■大会についての最新情報は「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■東京ヒルクライムシリーズ誕生秘話は こちら

第12回パラオ本島一周ロードレース
12th Palau Road Race 80km
パラオ最大の島、バベルダオブ島一周道路を使ったスケールの大きなロードレース
[1] 開催日
2019年02月--日(日)
[2] 開催地
パラオ共和国
[3] 主催
パラオ・ナショナル・オリンピック委員会、パラオ・トライアスロン協会、KFCトライアスロンクラブ
[4] 後援
パラオ共和国政府、パラオ政府観光局、パラオ・パシフィック・リゾート
[5] 種目
サイクルロードレース
[6] 距離
約80km(島一周レース)
[7] 制限時間
なし
[8] コース説明
これまで、一部に路面の陥没があり、周回コースを取れませんでした。しかし、今年、 ほとんど 修復されたので、来年からは、念願の周回コースで開催する予定です。スタート地点は、例年通り、 KBシェル石油となりますが、 ゴール地点はパラオ国際空港に変更することにしました。
◆コースマップは【こちら】
[6] 募集開始
未定
[7] 募集締切
未定
PPRが満室になった時点で終了となりますので、先にツアーを押さえてから参加手続きを行って下さい。
[11]募集定員
100名(但し、トライアスロンとスイムレースとサイクルレースの合計)
[12]参加条件
・パラオ・パシフィック・リゾート(PPR)に泊まること。理由:このホテルの施設をお借りして開催するためです。

・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[13] 参加費
12000円(但し、トライアスロンとダブルエントリーの場合は6000円)
[14] 参加申込方法
トライアスロン雑誌「LUMINA」の 大会エントリーサイト から申込んで下さい。

LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171、または、 「問合せメール」までお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)
[15]オフィシャルツアーに関して
・潟Oッドウィルツアー(担当 座間、武藤 tel:03-3816-1504/ メール:info@goodwilltour.com へお問い合わせください。

尚、宿泊ホテルはパラオで最高級リゾート「パラオ・パシフィック・リゾート(PPR)」です。
今年も、このホテルが大会会場となります。

・オフィシャルツアー以外の参加もOkです。但し、PPR泊のこと。


■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■パラオ島情報こちら

■前回大会のレポートは こちら